なんでもドアブログ

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2019.02.14:アニカ

ジャガイモの種いも植え

 

今日は年中組がジャガイモの種いも植えをしたよ(^^♪
先生が…
「ジャガイモはどうやって植えると思う?」と聞くと
 「タネを植える!!」「球根!!」「豆みたいなのを植える!!!」
などみんないろいろ想像してたの(^^)
わくわくしながら待っていると、先生がジャガイモを持って来たの(*^^)v
「わぁ!!ジャガイモやぁ」「つぶつぶがある。なんやろう」

園長先生が…「このジャガイモを半分に切って、植えるとどんどん増えていくんだよ」と教えてくれたの!(^^)!
そして、切ったところに灰をつけるんだって\(^o^)/

バスのおじさんが「どうして灰を付けると思う?」と聞きながら話をしてくれたの(^^)
「土の中のバイキンが種イモの中に入ってダメになるの。だから灰を塗ってジャガイモを消毒するの。みんなが怪我をした時にバイキンが入らないように消毒するでしょ。それと一緒だよ(^^)」
その話を聞いてみんなで大事に植えたよ(*^_^*)

 そして最後にみんなの力を合わせて
「大きくなぁれ!!!」「おいしくなぁれ!!!」のおまじない☆彡
これできっと みんなが年長になったら 大きくて美味しいジャガイモが出来るね♪

 今から楽しみ(*^_^*)
またみんなでお世話しようね!!

 

2019.02.14:ケータ

粘土遊び

 
粘土遊び

 「ぞうさんみたい!」「きりんさんや!」
なんだか不思議な道具をもっているぞ?何に使うのかな?

あっ!みんなの大好きな粘土だ!!
年少組は振り回したり、友だちに向けたりしないお約束を守れるお兄さんお姉さんになってきたから「粘土べら」を使って粘土遊びをしたんだね(*^_^*)

ナイフみたいに粘土を切ったり、穴を開けてみたり、、、
「お料理みたい!」「たこやき食べて!!」
「こんな模様になったで」「団子できた!」
手でこねるのも楽しいけど粘土べらを使って遊ぶのもとっても楽しいね(^O^)
またみんなで粘土しようね\(^o^)/

 

2019.02.14:謎のホッパー

ボウリング大会  保護者会

 

2月1日 ボウリングスペースヒットにて保護者会ボウリング部主催によるボウリング大会が開催され、24名の保護者と4名の未就園児の参加がありました。
幼稚園への送迎を終え、集合場所に集まってきた参加者からは
「10年ぶりのボウリングだけど、大丈夫かしら・・・?」
といった不安の声もチラホラ。ボウリングは久しぶりという参加者が多数おられた様子でした。
 けれども各レーンに分かれてボウリングが始まると、それまでの雰囲気は一転!
ストライクが出ればハイタッチ!ガーターになれば笑い声があったりと、一球投球ごとに応援の声が上がり、開始前の不安な声も払拭される大きな歓声が会場内に響き渡りました。
小さな子どもさんは、投球の補助となる滑り台を使って、保護者と一緒にボウリングを楽しみました。
ボウリング大会の最後は結果発表と表彰式です。
ハイスコアの方には大きな拍手と歓声とともに景品が贈られ、また参加者全員にも参加賞が贈られました。
 ボウリングで体を動かしながら、保護者同士の交流もより深まり、心も体もリフレッシュできた楽しい時間となりました。ボウリング部さん、ありがとうございました。

 

2019.01.30:ケータ

鬼になりきって

 

「がおー!!」 「おにだぞー!!」
年少組さんが素敵なお面を被って鬼になりきっているよ。

お部屋の中の鬼は鬼合戦をしているよ。
相手のお家に新聞ボールを「えいっ!」
お家に残ったボールが少ない方が勝ちなんだって(^O^)
「いくぞー!」 「やあー!」
ピピー!笛の合図でストップ!みんなでボールの数を数えたよ。
二回勝負して引き分けだったよ。またしたいなぁ。

園庭の鬼は鬼ごっこだ!
「まてまてー!」 「つかまえるぞ!」
鬼の走り方はどんな走り方かな?
なんだか強そうな鬼がいっぱい!

今度はみんなで一緒に鬼になってあそぼうね(*^_^*)

 

2019.01.21:バスローとうさん

子育てサロン体験コラボ

 
子育てサロン体験コラボ


1月17日、お家の人が来られたぞ
男の方ばかり・・・(^-^)
今日は男性の方が商大幼稚園のみんなの“おとうさん”になって遊んでくれたんだ。

まずはプレイルームで先生が幼稚園の一日と遊びについて話をしていたよ。
子ども達の一日の様子を写真でみてもらったよ。
そして遊びが子どもにとってどんな育ちがあるのか話をしていたよ。

そこから、子どもたちが遊んでいるところへいったんだ。
園庭やホールや各保育室・・・

お家の人には遊んでもらう前に約束をしたよ。
「今日は商大幼稚園のみんなのお父さんになってあそんでもらうこと」
「お家の人も子どもの頃を思い出して思いっきり楽しんで遊んでもらう事」

大縄跳びや相撲、フープにコマまわし、おいかけっこや自転車にぶらんこ等々
子ども達は一緒に遊んでもらって大喜びでした。

最後に感想を言ってもらったよ
「子ども達と遊べて楽しかったです。」
「いろいろな子ども達と触れ合えてうれしくなりました」
「子どもの素直な姿が見れて楽しかったです。」などなど

また来てほしいね。
お家の方々、ありがとうございました!!
またぜひ商大幼稚園に足を運んでくださいね。

 

2019.01.15:バスローとうさん

避難訓練

 
避難訓練

 今日は地震に備えてみんなで避難訓練をしたぞ。
「地震が来ました」の放送でお話や好きな遊びをやめて部屋や園庭の真ん中に集まって「ダンゴムシ」のポーズ!
体を丸めて頭を守っていたね!

 そのあと「揺れがおさまりました。園庭に避難しましょう。」の放送で
セーフティクッションを被り素早く園庭に避難したんだ。

 静かに並んで先生達のお話をとってもよく聞けていたぞ(^O^)
どんな時でも大人の話をよく聞いておくこと、「お・は・し・も」の約束を忘れないこと。
自分の命は自分で守ろう!

 

2019.01.10:ケータ

お正月遊び

 

 今年も一年よろしくお願いします。
長い冬休みが終わって子ども達の元気な姿が幼稚園に戻ってきたよ(^O^)

「おもしろーい!!」「変な顔―!」
あれ?年少組さんの部屋から楽しそうな声が聞こえてくるよ。
みんな何をしているのかな?あー!福笑いだ―!!
順番にやってみたい友だちから目隠しをして、やってみたんだって。
「目からにしよー!」「どーぞ!」「どこかなぁ」
目隠ししている友達も見ている友達もみんなどきどき(*^_^*)
おもしろい顔がいっぱいできたよ!

 「せーの!」「びゅーん!」
あっちの部屋からも楽しそうな声!こま回しだ!
自分たちで模様を描いたコマがまわっているよ。
「あれー、とまっちゃった」「うまくまわせなーい」「つぎは頑張るぞ!」
今度はぶつかりこまもしようね。

いろんなお正月遊びをたくさんできて楽しかったね(^v^)

 

2019.01.10:謎のホッパー

年長組・年中組 クリスマス会  保護者会

 

12月12日に大阪商業大学のユニバーシティホール蒼天にて、年長組・年中組のクリスマス会が行われました。

まずは年長組によるキャンドルサービスでクリスマス会が始まります。
とても緊張した面持ちで年長組が一歩一歩ステージへ入場し、そして全員が揃うといよいよ最初のキャンドルに灯がともります。キャンドルの灯は隣に立つ子どもたちに順に送られ、
そして全員のキャンドルに灯がともると、「おほしがひかる」「うれしいうれしいクリスマス」そして「きよしこのよる」の合唱です。あたたかなキャンドルの灯と、優しい歌声が会場全体を包み込み、クリスマス会のすばらしい幕開けとなりました。
 年中組はくり組による「ゴリラのパン屋さん」とかき組による「ともだちほしいな おおかみくん」の劇発表が行われました。演目を決めることに始まり、劇中に登場する動物、そして配役やその動きに至るまで、クラスの子どもたち全員の話し合いで決まったという劇発表はオリジナリティに溢れるものでした。子どもたちが自ら制作したお面や衣装を身にまとい、舞台上を生き生きと動き回る姿は本当に可愛らしく、会場で見ている保護者は皆、満面の笑顔で子どもたちの劇発表を見守っておられたことと思います。
 
 小休憩の後は再び年長組が登場し、「よろこびのうた」の合奏です。
 ハンドベル、鈴、トライアングル、シンバルに太鼓、木琴、鉄琴、鍵盤ハーモニカと、楽器が奏でる音色はすべて異なりますが、年長組全員の目線が小さな指揮者に向けられて心を一つにして奏でられたそのハーモニーはとても力強いものでした。演奏中の子どもたちの真剣なまなざしには子どもたちがこのクリスマス会に備えてたくさんの練習を重ねてきたことで得られた自信が感じられました。
 その後の「ABCのうた」の合唱では、子どもたちが軽快なステップを踏みながら歌うアップテンポな曲調により会場は手拍子に包まれます。続いての「Little Snowflake」
では、会場の保護者から受け取った雪の結晶のお面をつけて、子どもたちも雪の結晶のように繊細な歌声を届けてくれました。

 そして最後全園児で「北の国から」を歌い、本日のクリスマス会は終了と思っていると、
なんと空から鈴の音が!サンタクロースさんが商大幼稚園の子どもたちのところに来てくれました!!子どもたちからのサンタさんへのインタビュータイムは、皆、サンタさんの答えに興味津々です。そしてサンタさんからプレゼントを一人ずつ受け取り、クリスマス会は終了となりました。
 子どもたちは失敗しても諦めることなく練習を続け、その成果を舞台で発揮できた喜びとクリスマス会の楽しい思い出を胸に帰路についたことでしょう。

 子どもたちだけでステージに上がり、皆で力を合わせ、一つのものを作り上げた姿に子どもたちの大きな成長を感じるクリスマス会となりました。
 先生方、そしてサンタクロースさん、素敵なクリスマス会をありがとうございました。